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Devil's Diary
デスノートのパクりだーと話題になってた、カナダのTVドラマのDevil's Diaryがニコニコにあったので、いそいそと観てみました。
いろんな意味で吹きました。
確かにすっごいベースが似てるけど、個人的意見として、実写版デスノートよりは面白く観れたかも。

で、注文していたワンコの航空貨物用コンテナが届きました。
想像してたよりかなりでかいっ・・・。
これをあと2ヶ月も部屋に置いておくのか! ものすごく場所を取るよ!

071103_1644~01.jpg

でもなんかワンコさん、自らすすんで中に入ってくつろぎはじめてくれたので、当日までこの中にいるのに慣れてくれたら良いことかも(☆+Ovo*)♪

この間、ちょっと用事でWTCに行ってきました。
さすが港の傍だけあって、風がきつくて寒かったー!

071101_1714~01.jpg

けど周囲にあんまり高いビルがなくて、これだけポーンとそびえたってるのはなかなかいい景色でした。
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テーマ:留学・留学生 - ジャンル:学校・教育

【 2007/11/03 17:27 】

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めっちゃ笑った
612 名前:水先案名無い人 sage 投稿日:2007/11/12(月) 21:34:12 ID:asLC1Nsz0

私は、主語と述語はいつも一致しなければならないという事は大切です。
ふさわしい日本語があるケースでは外来語を使わないようにしましょう。
古風なる表現を避ける事此れ筆者の義務なり。
誇張法を使ってはなりません。あなたには百万年早いのです。
横っ腹で笑ってしまう陳腐な表現は避けましょう。
比喩がいくつも使ってあると、はらわたが煮えくり返り、頭から湯気が出ます。
常に辞書で調べて、謝りのない言葉を使いましょう。
慣用句の誤用を避ければ、文章表現においてあなたの右に立つものはいなくなります
文章に使用する用語を使用する際に冗長な表現を使用しないようにしましょう。
同じ内容を繰り返したり、前述した内容を再度述べたりしないようにしましょう。
受動態は使用されるべきではありません。
二重否定でない表現を避けないようにしましょう。
ほかに言い方があるかどうか、注意深く文章を再設計しましょう。
言葉を正しく使い、無頓着の表現がならないようでしましょう。
短い言葉がある時は決して長い言い回しとなるような言い方を使ってはなりません。
砕けた言葉とかぁ、方言とかぁ、避けようじゃんって感じぃ?
省略形文章避けよ。
「とか」の誤用とかは避けましょう。
文章がどこで終わるのかはっきりさせ
Meiling Listなどで文章を公開する時は、英語のスペルミスに気をつけましょう。

★*。。。*☆´・ω・`★*。。。*☆´・ω・`★*。。。*☆´・ω・`★*。。。*☆

けっこうバタバタしております。
カレッジから入学許可証が出ました!
月曜にこっちに届く予定なので、そこからまたしばらくバタバタ。

11月末から、1月の渡米まではニートだぜ~。
動けるニートを目指します(☆+Ovo*)♪
【 2007/11/16 10:16 】

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Play a game.
というわけで「SAW4」を観てきました。
かなりネタバレ要素を含むので、観る予定のある人は読まない方がいいかも。

このSAWという映画。一作目は、「状況説明が全くないままはじまり、登場人物が少なくて、密室の中だけで話が進み、グロ要素満載で、低予算の製作」という、「Cube」とかなりよく似た作品だなぁと思ったのですが、それにしてもものすごい衝撃を受けました。
ただグロさを売りにしているだけじゃなくって、ちゃんと問題提起もされているし、ホラー映画にありがちな「殺戮していくだけ」のストーリーではなく、ゲームに参加させられた人間には必ず「生き残るためのヒント」が出されています。

だいたいにして、「SAW」ってタイトルが3つの掛け言葉になっているところからセンスがありすぎる。しかも観終わったあとにそれに気付くトリックの仕掛け方が、ほんとに痺れました。

さっき言った「Cube」との共通点は他にもあって、両作品とも、一作目の監督と、続編からの監督が変わっているんですよね。
しかしながら「Cube」の方は、二作目の監督が一作目の設定を根底からブチ壊しまくり、わけのわからんSFものに変えてしまったせいで超駄作になってしまったのですが、「SAW」の方は二作目からもとても上手に設定を引き継ぎ、充分楽しめるものになっていました。

そんな訳で、「SAW」はボクの大好きな映画の1つになったのですが・・・。

たしかに、今回も面白かったです。
面白かったんですが、なんだかジグソウの哲学が忘れ去られている気がしてなりませんでした。
ジグソウの哲学、それは

「I call you unworthy of the body you possess, of the life that you've been given.」
(お前は与えられた命に値しない)
「How much blood would you shed to stay alive? Live or die, ...Make your choice.」
(生き延びるためにどれだけの血を流せるか? 生きるか死ぬか・・・自分で選べ)

つまり、「Those who don't appreciate life do not deserve life(生を尊重しない者は生きるに値しない)」ということなんですが、今回はどう考えてもそれとは全く関係なく、ただただ可哀想過ぎる人がいて・・・。
この哲学に納得ができたからこそ「SAW」は面白かったのに、ちょっとただの猟奇ものに変わっちゃってきてないか? そのへんがとても納得がいきませんでした。
それとも、ジグソウの哲学は受け継がれずに、デスノートでいうところの魅上みたいになっちょるってことが言いたいのんか?

けれど面白く観れたし、なんちゅーーーーメメントばりの時間軸トリックだよ! とものの見事にだまされてしまいましたので、たいへん満足はしました。(ネタバレすぎるので反転推奨)
誰もが思っただろうけど、もう1回観に行って伏線を理解したくなる。
 
何にしろ、「SAW4」は「SAW5」の予告編でしかない感じでしたので、次回にとっても期待してます。ジグソウの哲学はどうなるんだろうね。



But you feel alive. That's what you feel, and that's the point.
A vital piece of the human puzzle. The survival instinct.

テーマ:SAW4 - ジャンル:映画

【 2007/11/23 11:50 】

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